スポンサードリンク

どうも、小川(@hamidasiblog)です。

昨日、今年6月から運営していたFaceBookグループの運営に関し、僕は妻と衝突しながらも一つの決断を下した。

それは後述する。

スポンサードリンク

カウンセリングを必死にやってきた

「ココロの病気と人生お悩み相談」と名付けられたその無料サロンで、3ヶ月半の間、サロンを開設する以前の4月中旬から9月中旬の5ヶ月間、述べ50件ものお悩み相談を受けてきた。

自分の人の特徴を見抜く解析力、そのひとにあった解決策の提示、必要によっては専門の治療院の紹介や、社会保険労務士の紹介もしてきた。

それぞれ理由は違えど悩んでいる人に僕はブログを書くことをすすめることも多かった。
ブログというのは、過去の辛い経験が強み・特徴になることがある。

自身もブログを書いてはいたが、正直このサロンを立ち上げて運営していた時は、ブログを書く余裕があまりなかった。

僕のお悩み相談を取り上げてくれたブログをせっかくなので紹介する。

elementalstory-kouryaku.click

www.ac-9-mental.com

www.side-mitsudomoe.com

puchiko.hatenablog.com

ブログを始めるきっかけになった、あるカウンセリングについて。 | ゆきおのサバイバルゲームな人生

 

カウンセリングとブログのススメ

そして、カウンセリングのなか聞いたエピソードからブログを書くことをオススメすることが多かった。過去の辛い経験を文書に吐き出し整理する作業というのは非常に辛い経験から逃れるのに効果的だ。

僕もブログを書いているため、最初のセットアップやその中に

  • 適切なブログのフォローやブログサロンの紹介をした
  • ブログ記事の紹介も活発である
  • ZOOMというオンラインビデオ会話システムで雑談会をしてもブログ談義が盛ん。
  • 特に初心者で躓きやすいCSSの設定等をZOOMの遠隔操作でフォローしたりしていた。
    ということをやった。
    その結果、開設から短期間とは思えないブロガーたちが育ってきた。

tomoya-ani.com

yukio828.com

www.ac-9-mental.com

そして

www.kaori-tea.com

サロンを運営していた3ヶ月半の間にこんな素敵なブロガーたちが誕生した。

それぞれ、個性も強みも悩みもばらばら。
でも、もがいてる。もがいてるのが文に投影されている。

僕も精神疾患や交通事故なのでつらい経験をし、心理学の知識を蓄え、お悩み相談を感謝していただけるレベルにはなった。

だが、これほどストレートに辛い経験を文で出すことができなかった。 正直に言えば辛すぎて逃げた。

自分の文才の限界、あきらめ、とんでもないダイヤの原石を見つけたことによる興奮。
感情が揺さぶられる。

名物プロデューサーがダイヤの原石を発見する瞬間ってこんな感情なのだろう。

僕は結果的に、カウンセリングをしながら、ブロガーの育成をしていたのだ。
そして、事情により個人的には心理カウンセリング業務の一線から離れ、後任にまかせる決断をした。

この短期間に僕が携わった新米ブロガーがどこまで大きくなるのか、正直想像もできない。

僕が紹介したブログサロンでは、彼女はすでにインフルエンサーと呼ばれている。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事